07 | 2017/08 | 09

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バカという人がバカなんだよ 

いつもなら月曜に書くGvレポを日曜を書いたら色々とミスってた。訂正や補足を
したいところだが、その前置きとして山の話を書いてたらそれだけで1つの記事の
量が書けそうだったのでGv関連の方はしばらく放置しておこう。
ということでバッテラさんの要望もあり、デジカメから山に行ったときの画像を
引き出して、色々と貼り付けてみることにした。
ただ「とりあえず登山の時に風景でも撮ってみるか」といった程度なもんで
整理してないから日時や場所がバラバラだけどね!

マサと2人で登った近所の山(書写山)時のロープウェー乗り場の展望台から
とった一枚。
1_20100607183240.jpg

おいてあった案内図ではここから姫路城が見えるというふれこみだったが
じっくり探しても見えなかった。・゚・(ノД`;)・゚・


さてお次は「車では無理だ。ここからは歩いていくしかない」という
どこかで聞いたようなセリフが脳裏をよぎる写真。
20001.jpg

もう1枚
50002.jpg

山に登る人しか使わない道だとこんな感じで土砂崩れのあった後の整備が
追いつかないところもあり、お手軽な日帰り登山であっても計画通りに
進まない事も・・・orz


お次は「テトリス棒」と俺が勝手に命名した芸術作品。
3.jpg


正式な名前は 「平成之大馬鹿門」
という立派な馬鹿っぽいというか馬鹿な名前がついていたりする。

なぜ山の頂上にこんなものが立てられたかというと・・・

「平成之大馬鹿門」騒動とは… (密林より抜粋)
平成八(一九九六)年三月、彫刻家・空充秋は、京都市の仏教大学に寄贈した自作の
石門に「平成之大馬鹿門」と銘を彫った。大学側は「馬鹿という言葉は大学には
不適切。削ってほしい」と要求。
空は「作品を削れというのは、自殺しろというのと同じ」と真っ向から対立。
同年六月、門を自宅に持ち帰った。その後、空のもとには全国の企業、自治体など
から五十件を超える譲渡の申し入れが殺到、その中から、兵庫県千種町が選ばれた。

ということらしいです。

ってこの説明じゃなぜ山の上においたのか分からないなw

設置されている場所の高さが伝わりにくいので、もう一枚張っておこう。
40001.jpg

ちなみに門(柱?)ということですぐ近くの山にも同じものがあるらしい。

最後の1枚は千種高原スキー場のゲレンデ。
60003.jpg

やはりスキー場には冬に行くべきだな。まあこのスキー場には絶対行かないけど!

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